☆ ブログ目次

注:ブログというより備忘録としてアップしています。ゆえに過去記事であっても誤りを見つけたり改善すべきと判断した場合には断りなく修正していきます。どうぞ悪しからず。




# サポートツール
・R2WinBUGS利用を簡略化するサポート関数(おもにMac、Winユーザ向け)
・MacOSXでWinBUGSを動かす (Wine, R2WinBUGS使用)
・複数のRやWinBUGSを同時に使用する

# 方法論など
・一般化線形モデルで単位当りの量を解析する(元が整数の場合)
・連続量を単位あたりに直してGLMする場合の対処:gaussian("log")、Gamma("log")、offsetなどなど
・混合分布のパラメータ推定:その1
・負の二項分布のパラメータ推定:RとWinBUGSの比較

# 推定の検証など
・過分散データ:GLM負の二項分布、GLMMによる解析の比較
・過分散データ:GLM負の二項分布、GLMMによる推定をAICでモデル選択することは可能か?

# データフォーマット、データ集計など
・R解析用データフォーマット例 (解析用データの作り方)
・複数生物種の個体数集計データを縦に伸ばす(集計データからデータフレームへの展開)













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